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懐かしい風景を見つけました

今日は寒かったです。
近くの川沿いを歩いていたら↓霜柱を見ることができました。
昔、僕が小学校の頃は通学途中で霜柱を踏みしめるのが楽しみでした。
今は、ほとんど舗装されているのであまり見ることができませんでした。
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今日の東京は朝、本当に寒かったのだなと思いました。
↓は近くの川の真ん中の中洲が凍っているところです。
川が凍る?思わず写真を撮ってしまいました。
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11:17 | 西武新宿線紹介 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

和尚が書いたいい話

今日の東京は寒い。
夕方から雪になるかもしれない天気予報が出ています。
そこで、今日は朝から1冊の本を読みました。
その本を紹介します。
『和尚が書いたいい話』(致知出版社 作者:坂爪捷兵 \1,500(税別))
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和尚さんが書いたとあったので難しい本だと思いましたが簡単に素直に読めました。
いろいろとためになる話やなるほどと思う話しがたくさんあり私も人の親であり会社に所属するものとして考えるべきことが沢山ありました。

一つ二つ紹介すると
「与えると徳になり、貰うと得になる」
徳とは人が行う十四の心と書く。
十四とは八正道の八と六波羅蜜の六を合わせた数字である。
八正道とは正見、正思、正語、正業、正命、正精進、正念、正定
六波羅蜜は布施、持戒、忍辱、精進、禅定、智慧である。

金額とは金にお客の頁と書く。つまりお客の頁を増やせば金も増える。今の経営者は金を増やすことばかりを考えている。とも

私も心を洗われた感じでした。
まだまだ沢山のことが書かれています。
今の日本もう一度和尚さんの言葉に耳を傾け自分、自分の周りを見つめなおすときではないでしょうか。

最後のページに「希望が一杯」で暗い日本でも希望がわいてきました。
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11:02 | 独り言 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

福岡に帰省して初詣に行ってきました

福岡で初詣というと当然「太宰府天満宮」正月3が日で200万人が訪れます。
今日も、参道からお参りをする本堂まで2時間かかりました。
写真でもお分かりと思います。
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2礼2拍手1礼でお参りを終えました。
菅原道真公を祭っている天満宮ですので受験の神様、就職の神様と言われています。
皆様にあまり知られていないのが菅原道真は筆達者だということです。
本道の裏に「筆塚」というものがあります。
使い古した「筆」を供養しています。
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「筆塚」の他に「包丁塚」もあります。
太宰府天満宮にお参りに行った方は本道の裏に行ってみてください。
初詣の帰りには恒例の「梅が枝餅」を並んで買って歩きながら食べてください。
「梅が枝餅」のお店はたくさんあります。
写真のように焼いています。
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ぜひ、買って食べてみてください。
太宰府天満宮へは西鉄電車で行くほうが懸命です。
最も空いているのは1月1日午後(夕方)のような気がします。ご参考に!




19:40 | 地元の紹介 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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